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人妻デリヘルってすごいね

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この前、初めて東京で人妻デリヘルを利用しました。いつもは一人で先にホテルに入ってデリヘル嬢が来るのを待つんですけど、この前の人妻デリヘルは待ち合わせをして一緒にホテルにチェックインすると言うものでした。いつもと違う感じでちょっと新鮮味があり、昼間の明るい時間に人妻と待ち合わせをするなんて不倫みたいで興奮しました。大人しい感じの奥様だなって思ったんですけど、ホテルに入った瞬間に大胆な女性に一変し、あっという間にぱくっとされちゃいました。今までは絶対にまずお風呂に入るように言われていたので、逆にこっちが不安になってしまいました。いや、ホントに気持ち良かったんですけどね。即尺なんて、人妻じゃなければ味わえないですし。人妻は性欲がハンパないって言うけど、本当のことなんだって実感しました。シックスナインでは顔にぐいぐいアソコを押し付けてくるし、僕がドМじゃなかったら怒られるんじゃないかって言うぐらい激しかったですよ。今までのデリヘルとは全く違う、未知の風俗体験って感じでした。

僕のデリヘルデビューの話

僕がデリヘルの風俗を初めて利用したのは、学生の時でした。お金が無い時代だったので自宅を綺麗に片付けて、初めてのデリヘルを呼びました。綺麗な女性だったのですっごく緊張したんですが、女性は僕が童貞だと分かったのか、優しくリードしてくれました。女の人の裸を生で見たことが無かったので、シャワーの時点ですでにはちきれそうだったのを覚えています。それに気づいた嬢は、ササッとあっという間に抜いてしまいました。余韻に浸る間もなくシャワーから出て二回戦に突入です。初めてのやわらかい女性の感触に、感激でした。弾力があって僕の手に合わせて自在に形を変えるおっぱいも、しっとりと糸を引くほどに濡れたアソコも、初めてのモノばかりで一生忘れられないと思いました。恐る恐る触る僕の手を誘導して、触り方や感じるところを教えてもらい、全く知らなかった女性について知ることが出来ました。学生の時はほとんど手が出ないデリヘルでしたが、就職してからは最低でも毎月一回は利用するようになりました。

出張先でデリヘルを体験

デリヘルにはかなり前から興味がありました。でも、親と一緒に住んでるので利用する機会がありませんでした。チャンスが訪れたのは、就職してからです。初めて出張することになりました。出張の話を聞いたときは、やったと思いました。これでデリヘルを利用できるとテンションが上がったのを覚えてます。出張先の風俗情報をネットで調べて、宿泊先に近い店を見つけておきました。出張先へ向かう新幹線の中でもずっとワクワクしていて、現地に着いて仕事をものすごい勢いで片付けました。このときの仕事の速さと正確さのおかげで「仕事ができる」という評価をもらうことができました。夜になって部屋に呼んだデリヘル嬢にその話をしたら「風俗への強い気持ちって素敵ですね」と言われて、確かにそうだと2人で大笑いしました。そんな話のおかげで彼女とはすぐにうちとけることができて、楽しい時間を過ごすことができました。かわいかったし相性もよさそうだったので、次に出張したときも指名すると約束して別れました。

真面目な私がハマったデリヘル嬢

自分で言うのもなんですが、私は地道に真面目に生きてきた人間です。浮気は今まで一度もしたことがありませんし、家族も大切にしています。仕事もコツコツとこなして、それなりの地位も手に入れています。そんな私が風俗を利用することになったのは、新しく取り引きをすることになった会社で、偶然中学時代の友達に再会したことがきっかけです。久しぶりだなということになって、2人で飲むことになったのですが、そのときに「お前は真面目だから風俗も利用したことないんだろう」みたいなことを言われて、酔った勢いもあって「そんなことはない。風俗で遊んだことくらいある」と返してしまったことで、お互い部屋をとってデリヘル嬢を呼ぶことになってしまいました。実は私は女性は妻しかしりません。そんな私にとってデリヘル嬢との時間は刺激的でした。しかも部屋に来てくれた子がものすごく好みの顔をしていて、完全にハマってしまいました。お前みたいな真面目なやつが一番質が悪いんだと友人には笑われてます。しかし実際その通りなので返す言葉もありません。

デリヘル嬢として知り合いがやってきた

風俗を利用したら知ってる子が働いていたというような話は、漫画や小説の中でしか起こらないことだと思ってました。しかし、それを自ら経験することになりました。娘が都会の大学に合格し、私が有休を使って、娘が1人暮らしをする部屋を探すことになりました。私も学生時代にこの街に住んでいましたので、久しぶりの景色に少し興奮していたのかもしれません。部屋の契約も無事に済んでホッとしたら、女の子を呼びたくなりました。こんな父親を娘はどう思うかなと一瞬考えましたが、そんなものは男の欲望の前にすぐに消えてしまいました。さっそく電話でデリヘル嬢を呼び、やってきたのが大学時代のサークル仲間でした。彼女は相手が私だとわかって一瞬驚いた顔をしましたが、「Y君が相手なんて嬉しいな」とすぐに笑顔になりました。私は少し複雑な気分になりましたが、お互いいい大人です。彼女にも事情があるのだろうと時間を楽しむことに集中しました。口でしてもらいましたが、相手が知ってる子だとこんな気持ちがいいのかと感動さえ覚えました。

絶対服従でデリヘルを利用

高校時代、体育会系の部活に入ってました。経験者ならわかると思いますが、こういう部活では、先輩の言うことに対して後輩は絶対服従です。そしてこういう部活では、卒業後も定期的に集まって飲み会が催されるわけですが、何年経ってもこの上下関係が崩れることはありません。ですから、卒業して何度目かの飲み会で「風俗に行くぞ」と言われて、嫌と言えるものは誰もいませんでした。ソープに行くか、デリヘルを使うかで議論になって、結局自分の部屋にデリ嬢を呼ぶということで落ち着きました。俺は潔癖症のところがあって、知らない女性を部屋に呼ぶということ自体があまり好きではないので、デリヘルは利用したことがありません。でも先輩の言うことは絶対ですから、仕方なく部屋にデリヘル嬢を呼びました。何か話でもして、適当な時間になったら帰ってもらおうと思っていたのですが、それでは呼ばれた意味がないとやってきた女の子が譲らないので口でしてもらいました。一応俺も男ですから気持ちがよくて、また利用してみてもいいかと思いました。